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3位 錦糸眼科

イントラレーシックのパイオニア。視力回復手術なら錦糸眼科で決まり

ラセックのメリット・デメリット


【ラセックのメリットとは?】


●ケラトームを使用しない。
 
フラップを作成する時、
マイクロケラトームでは、
強い吸引力を眼球に与えます。
網膜に対して強い負担がかかるので、
網膜などに異常がある場合、
ケラトームを使えない事があります。


●フラップが薄く、精度が高い。

フラップを薄く作成する為、
角膜実質層を多く残せます。
これにより、通常のレーシックより
多くの角膜実質僧を削り取れるので、
強度の近視であっても
手術により矯正する事が出来ます。


【ラセックのデメリットとは?】


●アルコールを使用するリスク

角膜上皮をアルコールで柔らかくし、
それを剥がすという方法の為、
レーザーを照射する時の正確さに
ずれが出る可能性があります。

また、アルコールを使用する事によって、
長期的にどのような弊害があるのか、
今の所まだ解っていません。


●ヘイズの発生

本来は透明であるはずの角膜が
濁ってしまう事があります。


メリット・デメリットに関して
よく考えて、
自分に合った手術方法や、
手術を受けるのか受けないのか等、
専門のお医者さんに
しっかり相談してみましょう。

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